中古+リノベ

中古を買って、
自分たちらしく整える
中古+リノベという
住まいの選び方

新築だけが正解ではありません。
立地や広さを優先しながら、内装や間取りを自分たちに合わせて整える。
中古+リノベーションは、予算と理想のバランスを取りたい方に向いている住まいの選択肢です。

中古+リノベが向いている人

  • 予算重視の方

    思い出の家をどうするか、家族で話し合いが進まない。

  • こだわりたい方

    間取り、内装、設備など、自分たちらしい住まいに整えたい方におすすめです。

  • 立地重視の方

    駅近や生活しやすいエリアなど、立地を優先して住まいを探したい方に向いています。

  • 中古+リノベが
    向いている方

    「新築にこだわらず、住みやすさや予算を大切にしたい」という方におすすめです。

新築との違い

中古+リノベ

新築

費用

物件価格を抑えやすく、リノベ費用とのバランスを取りやすい

建物価格が高くなりやすく、総額が大きくなる場合がある

自由度

間取りや内装を自分好みに変えやすい

仕様や間取りが決まっていることが多い

資産価値

立地を重視して選ぶことで、将来的な価値も考えやすい

新築時の価値は高いが、購入後に価格が下がる場合もある

物件探しから工事までの流れ

  1. 相談
  2. 物件探し
  3. リノベ計画
  4. 住宅ローン
    相談
  5. 工事契約
  6. 工事開始
  7. お引渡し

話がまとまっていなくても大丈夫です

予算の考え方

物件費用とリフォーム費用の組み合わせ

中古+リノベでは、物件価格だけでなく、リフォーム・リノベーション費用も含めた総額で考えることが大切です。

  • 物件価格
  • リフォーム費用
  • リノベーション費用
  • 諸費用
  • 住宅ローン
  • 引越し費用

これらをまとめて確認し、無理のない資金計画を立てていきます。

リフォームローン

物件購入後に、別途リフォームローンを利用して工事費用を準備する方法です。小規模なリフォームや部分的な改修を行う場合に検討しやすい方法です。

リフォームを住宅ローンに組み込む

物件購入とあわせてリフォーム費用を住宅ローンに組み込める場合があります。金融機関ごとに条件によって異なるため、物件探しの段階から相談しておくことが大切です。

実例紹介

川口市 Y様邸

古く暗い印象だったお部屋を、明るく使いやすいリビングへリノベーション。
和室を活かしながら、家事が過ごしやすい空間に整えました。

  • before リノベーション前のお部屋

    昔ながらの和室で、暗さや使いにくさが
    気になる状態。

  • after リノベーション後のお部屋

    明るい内装と使いやすい間取りに変更し、
    快適な住まいへ。

物件探しからリノベーション、
資金計画までまとめて
ご相談いただけます。